ハイドンの弦楽四重奏曲を聴きながら

By | 2021年9月13日

今日はオフィスでのお仕事。

テレワークに慣れてしまうと、オフィスへの往復だけで疲れてしまいます。

帰宅して、お茶を飲みながら、ハイドンの弦楽四重奏曲「皇帝」を聴いています。

この曲の2楽章はドイツの国歌となっていますね。

弦楽四重奏曲というと、ベートーヴェンやモーツァルトをよく聴きますが、ハイドンも大好きです。

他の作曲家にはない高貴さや優しさを感じることができます。

お薦めの音源が、e-onkyo から発売されているフェシュテティーチ四重奏団の全集。230トラックの音源(44.1kHz/24bit)で、なんと破格の 2,547円。

ピリオド楽器を使用しているみたいですが、格調高い演奏で、更に録音が良い。

愛聴盤です。(flacファイルなので、「盤」では無いのだけれど…)

 

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